霧 (靑山 作)
🧑 이풍호
📅 2015-10-28
👀 705
(My Japanese / Korean Poem 나의 일•한 시)
霧
靑山 作
眠れ ない夜 を
窓に 寄りかかて
メリブ 海辺を ぬらす 水のしぶき
手ぶりをして 私を呼んでいる
霧 を見ている
風は いやよ、
風は いつも 私を
どこかに さまよう ばかり、
風が どこから 来るのか しらない、
誰も わたしに 教えてくれない、
風は いやよ、
私は風が ない夜は
窓に いるよ、
そして朝に なると 隠れて しまう、
風は 私の 友たち
ぶたり 会う 夜には
手を あわせて 踊りだす、
だけど 私は 夜が いやよ、
何にも 見えないのが いやよ、
恋しい 素顔も、
心が 暗い 人も いやよ、
深い 心が 見えないから、、、
自分の 心の中へ
小さな 光を 持っている
人が 欲しい、
道を 迷っている 漂流船を 導くように、
真っ暗の 海の上 浮かんでいる 私たちに
希望を 与えて くれるから
あ、朝が 来るように
言葉を 終えて 隠れて しまう
霧、
別れが きれい。
(2009. )
***
안개 霧
靑山 作
고이 잠들 수 없는 밤 眠れ ない夜 を 창가에 기대어 窓に 寄りかかて 맬리부 해변을 적셔주던 물안개처럼 メリブ 海辺を ぬらす 水のしぶき 손짓하며 나를 부르는 手ぶりをして 私を呼んでいる 안개를 바라본다. 霧 を見ている 바람이 싫어요. 風は いやよ、 바람은 나를 언제나 風は いつも 私を 어디론가 방황하게 하거든요. どこかに さまよう ばかり、 바람이 불어오는 쪽을 몰라요. 風が どこから 来るのか しらない、 일기예보조차 나에게 알려주지 않는 誰も わたしに 教えてくれない、 미운 바람. 風は いやよ、 나는 바람이 없는 밤에만 私は風が ない夜は 창가에 있기로 했어요. 窓に いるよ、 그리고 새벽이 오면 숨어버리지요. そして朝に なると 隠れて しまう、 바람은 나의 친구이어요. 風は 私の 友たち 우리 둘이 밤에 만나면 ぶたり 会う 夜には 서로 손잡고 춤을 추기도 하니까요. 手を あわせて 踊りだす、 그러나 나는 어두운 밤이 싫어요. だけど 私は 夜が いやよ、 아무 것도 볼 수 없쟎아요? 何にも 見えないのが いやよ、 그리운 얼굴까지도. 恋しい 素顔も、 마음이 어둔 사람도 싫어요. 心が 暗い 人も いやよ、 깊은 참마음을 재어 볼 수 없으니까.... 深い 心が 見えないから、、、 자기 마음 속에 自分の 心の中へ 작은 등대 하나씩 갖고 사는 小さな 光を 持っている 사람이 필요해요. 人が 欲しい、 길 잃고 헤매는 표류선을 인도하듯이 道を 迷っている 漂流船を 導くように、 망망한 밤바다 위에 떠 있는 우리에게 真っ暗の 海の上 浮かんでいる 私たちに 희망을 줄 수 있으니까요. 希望を 与えて くれるから 아, 새벽이 오는 듯 あ、朝が 来るように 말을 마치고 숨어버리기 시작하는 言葉を 終えて 隠れて しまう 안개, 霧、 작별이 곱다. 別れが きれい。
(2009. )
*From all my literary library collections
霧 - 靑山 作 > http://mylib.kll.co.kr/gen/main_0602.html?kkk=4&sss=1&i
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